このらくがき板には、私の訪ねた所や地元のニュースなどを中心に、写真を載せてあります。
最近は年を重ねるごとに体調不良となり、新しい出来事を乗せることが難しくなり
なかなか更新出来なくなりましが、無理をしない程度に頑張っていくつもりです。
私の住んでいる所は日本一の富士山のまん前で、平成25年世界遺産に登録された 富士山の表登山口富士宮市です。またその構成資産(富士山-信仰の対象と芸術の源泉)である富士山本宮浅間神社、山宮浅間神社、村山浅間神社、人穴富士講遺跡、白糸の滝 など文化的資産を有す観光都市です。雄大な富士の季節の姿をご覧下さい。 |
照明に輝く富士山世界遺産センター ![]() 平成29年12月23日待望の静岡県富士山世界 遺産センターが開館しました。「富士山-信仰の 対象と芸術の源泉」を後世に守り伝えていくための 拠点施設です。(センター案内資料より) |
全国に1300余りある浅間神社の総本宮で、主祭神は木花之佐久夜毘売命(このはなのさくやひめのみこと) 富士山の山霊を鎮めるに建立された。 |
1 | 季節の富士山 | (R5年4月) |
2 | 修善寺の紅葉 |
(R5年11月) |
3 | 初夏の入笠山に登る | (R5年6月) |
4 | 伊豆山権現参り | (R5年5月) |
5 | 趣味展へ行って来た | (R5年4月) |
6 | 春のスケッチ会 | (R5年4月) |
7 | 藤枝、瀬戸川と蓮華寺池公園の花見 | (R5年4月) |
8 | 富士宮祭り | (R4年11月) |
9 | 真鶴半島ウオーキング | (R4年10月) |
10 | 彼岸花の里へ | (R4年9月) |
1. 季節の富士山
満開の桜と雪化粧の富士
令和5年4月
雪の富士山 令和4年10月25日 ![]() |
昨日までの暖かさから今朝からグッと冷え込み、富士山も5合目付近まで
白く雪化粧となっていた、根雪になるのかな。 やはり雪の富士山は美しい。
7月の富士山 散歩コース潤井川沿いより
噴煙のような雲がもくもくと |
![]() 紅葉真盛り |
![]() もみじ林の看板 |
![]() もみじ林の入口 |
![]() 少し遅かったが最高 |
![]() 紅葉に包まれて |
![]() 紅葉が最高 |
![]() 今が盛り |
![]() もみじ林から下る道筋 |
![]() 紅葉の中を進む |
![]() みどりをバックに |
![]() もみじ林に行く途中に |
![]() 赤い橋がもみじの赤と重なる |
![]() 桂川に覆いかぶさる |
(画像をクリックして下さい大きな画像になります) |
伊豆山権現神社 |
![]() 凧 青空へあげることも出来る。 武者絵は写して描いたもの |
![]() 看板 |
![]() 猿かな牛かな、陶器製でなかは からっぽ 「いらっしゃいませ」 |
ぎっしり並べられた会場 |
いろいろな凧 |
凧と展示品 |
![]() 陶器の虎? |
一閑張の入れ物? |
竹細工 |
竹工芸 行灯かな? |
これも行灯かな? |
蔓で編んだ作品 |
何を入れるのかな? |
和凧 |
看板かな? |
団扇(うちわ) |
陶器のお皿? |
一閑張りのビクかな? |
だるまの絵手紙 |
陶器の蛇 |
篆刻 |
水彩画? |
水彩画 |
絵手紙 |
絵手紙 |
背負子と自在釣 懐かしい! |
竹トンボ |
盆栽用の刃物 |
糸車かな? |
竹て鉄砲 |
竹細工がいろいろ |
形の違う凧 |
習字もやる? |
奴凧かな? |
何を編むものかな? |
知恵の輪 どれも難しいそう |
工房の看板 |
知恵の輪 |
よちよちのぼり |
糸 車 |
六角凧 |
武者凧 |
奥さんも人形を 七福神 |
ご来場ありがとうございました。(陶器のうさぎ) 名前が分らないらものには、私が?マークや勝手に名前をつけてあります。 又全ての作品を載せることはできず残念ですが、あしからず 本当にびっくり、驚き、楽しく、心が和む展示会だった。 |
三島楽寿園 楽寿館を対岸より |
楽寿園正門 |
会員のスケッチ風景 |
池に水がないと ネ |
上手に描けました |
となりの藤が満開 |
私が描いた風景 |
新緑を描きたかった |
講師A氏の作品 |
講師B氏の作品 |
木陰に並べて |
自分の作品を |
講師に各人の作品の |
皆さんきれいな水彩画 |
楽しい一日でした |
![]() 桜の花のアーチ |
![]() 蓮花寺公園 |
瀬戸川沿い | 満開の桜 |
瀬戸川の流れ |
|
桜のアーチは楽しい |
満開の桜をくぐる |
広場では太鼓や踊り |
お店も並び |
大勢の花見客 |
瀬戸川桜遠望 |
蓮花寺公園 |
岸辺の桜 |
もうすぐ藤も開花で賑わう |
||
山を桜で包む |
スワンに乗って 花見 |
緑の山と桜と湖と |
池の周りどこにも 満開の桜が咲き誇る 人工池とはちょっと驚き |
8.富士宮祭り R4.11
富士山本宮浅間大社、秋の例祭「富士宮まつりが11月3日から5日まで3年ぶりに行われ、中日の
日に見物に行って来た。大社境内には露天商が並び大勢の人で賑わって、街中は20区からの踊り子さんに
よる踊りが行われて大賑わいであった。
![]() 山車をバックに踊りの披露 |
山車の競り合い |
浅間大社の賑わいと、市内の目抜き道りを中心に市街地を山車や屋台の練り歩き、激しい競り合いや、
鐘や太鼓や笛の音と、艶やかな踊りと祭り一色で大勢の見物人で、三年ぶりの祭りを秋空の元楽しんでいた。
(画像をクリックして下さい大きな画像になります)
浅間大社の正門 |
大社境内 |
お店も並び |
|
![]() 太鼓や鐘が響く |
![]() 富士山をバックに |
![]() |
![]() 山車を引く |
子供さんも踊りの輪に |
踊り子さんも一休み |
互いに挨拶 |
山車の競り合い |
山車の競り合い |
![]() 一休み |
|
一休み |
![]() 踊る |
![]() 叩く |
![]() 青空に映える |
山車が連なる |
9.真鶴半島ウオーキング R4.10
相模湾に突き出した半島で、鶴が羽を広げた形に似ていることからその名がつけられたという。半島の
先端の真鶴岬には、沖合に浮かぶ三ツ石が紺碧の海に映え、奇岩の絶景を作り出していた。また原生林が
広がる半島の中央部には、遊歩道も整備されていて静かに散策でき、貴船神社の階段を降りて
海岸道路に戻った。
![]() 駅から坂を下りてくると、視界が広がり 真鶴漁港の風景が |
|
![]() 海岸線の向こうに真鶴半島の先端が |
(画像をクリックして下さい大きな画像になります)
真鶴港 |
網を繕う漁師 |
あちこちに網が |
漁船も並んで |
真鶴の海の説明 |
子供達が磯遊び |
半島先端を目指して |
半島先端のお店 |
先端から海を |
|
先端から海を |
先端から三ツ石を 坂を下りて間近でも |
![]() 帰りは森の中を |
林の遊歩道を抜けると 整備された遊歩道に |
貴船神社 |
貴船神社にお参り |
![]() 神社の石碑 |
![]() ご神体の説明 |
歩いてきた半島を振り返る |
10.彼岸花の里ヘ R4.9月
富士宮市の柚野地区の彼岸花で有名な興徳寺を訪ねた。寺やその周辺に彼岸花が三万株ほど
咲き誇り、好天に恵まれ富士山と合わせ素晴らしい秋口の風景を楽しんだ。
![]() |
![]() |
(画像をクリックして下さい大きな画像になります)
スタートの本門寺 |
本門寺鐘つき堂とヒイラギ |
本門寺 |
ヒイラギの照会 |
稲穂がたれ始めた |
富士山をバックに柚野の里 |
福石神社 |
八幡宮 |
興徳寺近くなると彼岸花 |
|
群生する彼岸花 |
緑に赤が映える |
興徳寺参道 |
興徳寺の碑 |
|
近くを流れる芝川 |
らくがき板の内容は、私の身近な出来事を載せていきたいと思います。
素人のホームページに最後までご観覧くださいまして有難うございました。
今後も無理せず頑張ります。
![]() 盆栽 |
![]() お面 |
![]() 水彩画 |
トップページへ戻る