定年後水彩画を学んで20年、二つのグループに入って仲間と楽しみながら学んでいたが、R3年に両グループから脱会、平成28年に入会した年4回のスケッチ会のみとなった。
振り返ると、大勢の良き水彩仲間と知り合い、楽しく夢中で水彩画楽しんだ。良き講師にも恵まれ、自分にとっては定年後の一番の楽しみで、あり一番の思い出となった。

 「楽しみながら上達する水彩画の参考書に載っていた言葉を思いながら描き続けて、 水彩画に情熱を賭ける指導者と、多くの参考書から学びながら、美術館めぐり、あちこちの作品展の鑑賞、 またグループでの
毎年の作品展への応募など、思い出が尽きない。
定年後の20年がほんとに短く感じ、大勢の仲間を知り楽しい人生で最高に思えた。描いた作品も数多く、作品集として「フォトブック」をプロに作成依頼をして4冊にもなりました。これからは年4回のスケッチ会が楽しみです。体が動くうちは続けたい。

                                                  令和4年3月

毎年描いた作品を整理して作品集としました。ゆっくりとご覧下さい


令和2年の作品

 

秋に染まる(F-8)

周囲一面紅葉に包まれ、見上げると赤で輝き
お堂も染まっていた。いつまでも光景が頭の中に
残っていた。
   

夏の終わり(F-10) 

画材にハスを描いた作品をよく見ので、今回
初めて描いてみた。奥行き感に苦労したが気持ちも乗って描け、仲間の評価も良かった。



 


緑樹の坂道  (F-30) 芸術祭出品作品

森を抜けるとぱっと視界が開け緑に覆われた。里に向かって
下り坂を元気よく下る。(数年前に10号に描いた作品)

クリックすれば大きな画像となります

 

ドームのある建物
(F-10)
 

階段のある風景
(F-8)
 

緑溢れる
(F-8)
 

初夏
(F-8)

 

赤い屋根の家々
(F-8)

 

渓谷の秋Ⅰ
(F-8)

 

渓谷の秋Ⅱ
(F-8)


 

紅葉の里
(F-8)

スケッチ会作品

 

ドラゴンタワー
(F-4)
コロナウイルスのため
一度しか開催されなかった
 
 
 
 
   


平成31.R元年の作品

 

静浦漁港
   

初夏
 沼津から三津方面に海岸沿いの414から、海岸線に出ると静浦漁港に、あまり活気は見られなかったが、漁船やヨットが連なった漁港特有の風景で、昔の時代がしのばれる風景も見られた
   初夏の田貫湖の湖畔をウォーキング。富士と緑に囲まれた湖畔を歩くと爽快な気分となり、季節が変わるごとに湖畔をめぐるのが楽しみだ。


 
 
朝の裏通り(F-30号)芸術祭出品作品

早朝の街の裏通り、人影もほとんどなく商店街の目覚めは
遅い、夜の賑やかさを思いながら、町の風景を初めて
描いてみたが難しい。

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冬の田貫湖
F-8
 


サイロのある風景

(朝霧高原)
F-8




春爛漫

(山梨県北斗市)
F-6

 

初夏の桂川

(修善寺)
F-8

 

森の路

(入笠山)
F-10

 

森の滝
(天城踊り子コース)
F-8

 

盛夏
(河口湖)
F-8


 
土肥の浜
F-8


火の見櫓のある里
(須玉)
F-8


晩秋
F-6




収穫Ⅲ
F-8

 

     



スケッチ会入会


富士市の絵画愛好者が、年4回スケッチ会を開催しており、私も2016年に入会, 最初は勝手が分からず
時間内に完成できず、まごついていたがやっとスケッチの楽しさを味わえようになった。

                

       会の規約から抜粋

〇目的 歩き観察する基本的な風景ケッスを学ぶ会                       
〇運営  年4回の活動を基本とする。 46911月  都合の良いときに参加
〇スケッチポイント  富士市から200km以内の範囲(静岡、神奈川、山梨)で公共機関を主として活用し、
  安全性をはかる   
           
〇運営費年間      2,000円(会費)                              
〇指導方法   スケッチの基本を優しく教える。講評会を行う               


今年度4回のスケッチ会での作品    
 4月 清水山公園(静岡市葵区) 街中にあり自然にあふれ、春には桜が楽しめて、滝や水車小屋などもある。
 6月 修善寺 (伊豆市) 賑わう修善寺の温泉街で、どこも温泉客でスケッチの場所を探すのに苦労した。
 9月 清水港 (静岡市清水区)  清水エスパルスドーム付近のヨットハーバー付近をメインに、海の風が気持ちよかった。入港した大型の豪華客船にびっくり。
 11月 鮎壺の滝 (長泉町)  伊豆半島のジオパークに認定された場所で、好天に恵まれ、滝と紅葉に感激。
 
最近は、現場で時間内に描き上げ、2枚目の素描まで出来るようになり、スケッチの
良さ、楽しさ、大切さが少し分かってきたようです。まだ余裕がない。

すべてF-6号



川沿いの旅館
(修善寺)
 


水車のある公園
(清水山公園)
 


ヨットハーバー
(清水港)
 

ヨットハーバー2
 

鮎壺の滝
(長泉町)



 
鮎壺の滝2
     
 







平成30年の作品

芸術祭出品作品


 
見守り続けて(F-30号)

部活を終えて帰宅する生徒を、いつも見守る
エノキの古木が初夏の日差しに輝いていた。
市展出品作品

 
まだ 現役(F-30)

春先になると裏の畑で、大型耕耘機を運転する
おばさんの勇姿に、勇気をもらう。


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下り坂
(清里)
F-10
 
春待ち舟
(富士の浜)
F-8

あさり舟
(浜松舘山寺)
F-8
 
さくらと滝
(身延町)
F-10
 
廃屋
(静岡駿河区)
F-8
 
早春の里
(身延)
F-10
 
富丘橋を望む
(市内)
F-8
 
秋映す
(富士市内公園)
F-8
 
秋盛り
(北斗市)
F-8

 

秋色
(北斗市)
F-10



スケッチ会での作品  すべてF-6  
 


初秋の湖1(三島)

 
修理舟
(田子)
 

田子港

 
裏窓より
(由比)

 
浜の家並み
(網代)



平成29年の作品



芸術祭出品作品

 

湖の桟橋(F-30号)

芦ノ湖の朝の湖畔、周りの乱雑さとスッキリとした
桟橋が印象に残った。
市展出品作品 



捨てられぬものたち(P-30号)

農家の納屋の前に、少し前まで活躍した農機具が
並べられて古き良き時代を思い出された。

富士市美術協会出品作品
             (佳作入賞作品)
 

網引き舟(F-15)
網引き小屋と舟をスケッチするのが楽しみで、何度か田子の浜を
散策しているが、今年も訪ねて夢中で仕上げて、美術協会の一般の部に出品した。


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水門のある風景
(F-8)


ウォ-キングの途中で出逢った風景で、冬枯れの周囲に囲まれた水門が絵心を誘った。水門の水の映りに苦労。
納屋の入口
(F-10) 

納屋の前にすこし前まで活躍していた農機具が、並べられて、先人の想いが伝わった。
雨上がりの興津川
(P-10
)

興津川の上流、昨日の雨の影響で白濁した水が勢いを増し,里の風景が川の流れを一層引き立たせていた.

青の作業小屋
 (F-8)

箱根路の下り道、道路際に作業小屋なおような建物が気になった。
トンネルを抜けると
(F-8)

トンネルを抜けると、緑の光景に思わず歓声。人物は難しいが絵の感じが変わる。
 
 
     
河口の舟溜まり
(F-8)

沼津狩野川の河口に、漁を終えたのか数隻漁船が繋がれいてた。数年前まではたくさんの漁船で賑わっていて、今は随分淋しく感じられた。

 
雨上がりの河内の里 
 (F-10)


興津川の風景2作品目で、このような里の風景に出逢うとワクワクして、描いていても楽しい。
 
白滝公園より(F-4)三島    晩夏(F-4)身延山     秋色(F-4)静岡匠の里 
                  
昨年から富士市のスケッチ会に入会
数回参加したが短い時間で
仕上げ無くてはならず、食事をしながら夢中で仕上げた三枚、いまいち。
仲間と青空の元で水彩画を描けるのは最高だ。

 

三崎港(F-4)
 


あさり舟(F-4)
 

係留船(F-4)
   


平成28年の作品

   今年も仲間と水彩画を楽しむことが出来た。6月には「日本水彩画展」を観賞、ほとんどの仲間が
初めてのことで、中央の素晴らしい水彩画に魅了された。また講師の交代、スケッチ会へ

入会と
会の役員としての役割とあわただしく過ぎた気がした。

市展出品作品
  F-30号 緑の水音
10号に描いた風景を、作品展のために
大きくしたが、バックの緑と奥行きに
苦戦、水音が聞こえなかったか。
芸術祭出品作品
  F-30号漁を終えて
数年前に沼津の港をスケッチで描いた風景で、
楽しく描けたが何か物足りない。

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 廃墟 (F-10
  
熱海の海岸沿いに栄華のあとかたが。
 
 天城路 (F-8)

 初夏の、緑に覆われた
天城路は爽やかだ。
 緑の風 (F-10)

 富士市の沼川沿いに
レジャー用の舟が連
なっている

 
 合流点 (F-8)

 三島白滝公園から川沿いを見ると。   
 緑の水音 (F-8)

 初夏の清里で、緑に囲まれた清流の水音が、爽やかに感じた。
 
 


 

 

 


初夏の蓮花寺公園Ⅰ
 (F-8

初夏の公園一帯は緑に
覆われて清々しい。
 
 収穫
 
 (F-8)

小さな畑でたくさんの
収穫。農作業はたいへん

初夏の蓮花寺公園Ⅱ
 (
F-8)

有名な藤の花は残念
ながら散っていた。
 
 
係留舟
 F-8)


冬の沼川沿いで、静かに春を待っている
  
 
秋盛り
 F-8)


数年前に散策した西沢
渓谷の写真から、今年は少し早かった。
 

 
       
 公園の秋(F-6)

富士市の中央公園が
初秋の風景でキラキラしていた。
       




H27年度.の作品
月1枚を目標に楽しんでいるが、市の作品展に30号を2枚が加わり少し描きすぎでマンネリ、画題も風景ばかり描かないで、新しいものをと思うが・・・・ 

 
廃屋(F-30)

芸術祭出品作品
柚野の里に残されていた廃屋に、思わず感動
夢中になって描いた。自分では気に入った
作品になった。
 
静寂な山道(F-30)

市展出品作品
静寂な杉の美林が続き、うす暗いその先が
どこに続くのかそんな思いが描ければ。


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 初夏
 (F-15


田子の浦港に注ぐ沼川の河口、両岸にレジャー用のボートが繋がっている
 
 白樺の木道 
(F-8)

富士見町の入笠山湿原花の季節は楽しい

 夏盛り 
(F-8)

毎日の散歩コースで、すがすがしい風景だ
 
 
 野鳥の公園 
(F-8)

野鳥公園は緑に囲まれ、一息入れるのに最高
 
 森の博物館
 (F-8)


ウイスキー工場の建物で、素晴らしい環境に囲まれていて驚き

 

 
 
 

 
 
 舟溜まり 
(F-10)

田子の浦港の船着き場に、漁を終えたのか漁船が連なっていた

 door
(F-10)

建物のドアに映った
工場の風景が面白かった

 
 冬日 
(F-10)


柚野の里で、こんな画になる風景がまだ残っていて、歩くのが楽しい
 
 赤灯台のある港
(F-8)


小さくて静かな福浦漁港。赤灯台が似合う

 網引きの浜
 (F-8)


田子の浜に網引き舟と小屋がシーズンを待っている

 
   
 

 
 
裏路地通り
(F-10)
 

昨年描いた作品を再度描いてみた   
 
真鶴の港
(F-10


港全体が潮の香りと活気に満ちて、気持ちもウキウキする
 
 
港の片隅



 けん玉


  


H.26年度の作品

 
踏ん張る(F-30号)  

芸術祭出品作品
風雪に洗われた根っこの絡み合いに感動、
写真から描いたが、バックの森に苦労した。
 
早春の山あい(F-30号)

市展出品作品
静寂な山あいの風景に、春の近さを感じて
スケッチ、背景の森を少し幻想的に描いてみた


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F-15
 網引きの浜

田子の浜が好きで良く行くが、網引きの小屋も船も新しくなって、味気なく画にならない。(h26)

F-10 
 係留舟

富士市の沼川べりに
多くのレジャ-ボートが

繋がれている。周りの風景にマッチして画にる。 
(h26)
F-10
 橋のある風景


身延山へ行く途中の風景で、昔のスケッチブックか、描き直してみた。(h26) 
F-10 
 ヨット溜まり

真鶴港の風景を描いたが、難しくてなかなか仕上がらなかった。(h26) 
F-10 
 遠き日のボラ舟

林の中に場違いなぼろ舟があり、昔活躍していた頃を想像してみた。(h26) 


         
F-8 
 さん橋

沼川沿いの両岸に係留されたボートに、それぞれの桟橋が連がっている。
F-8 
初夏の水路

ほとんど水のない水路で、その大きさと水の量に少し不思議、大雨が降ると活躍するのかな。 
F-10 
 丸太の階段

丸太の階段を上がると、素晴らしい景色を期待したが残念、でも緑に覆われて気持ちがいい。 
F-10
 木かげ道 

初夏の暑い花博で、広い会場での木陰道が気持ちが良かった。 
 F-10
 由比漁港

いつ立ち寄っても港には
漁船が連なっているが、いつ漁に出るのかな?
サクラエビのそばはいいね。
 
         
 F-8
 赤松林

樹海の自然歩道沿いには、素晴らしい赤松の林が連なって、緑が松の赤い肌を引き立たせていた。
F-10
 裏路地 

路地裏のような建物の画は初めて描いてみたが、やはり難しい。  
F-8 
 秋盛り

大きな銀杏の紅葉は見事で思わず描きたくなるが、大きさに圧倒されて描き切れない。 
F-8
 高原の秋
 

朝霧高原ですすきの群に感動富士山が雲に隠れ見えないため他の写真を参考にした。 
F-8
箱根園にて 

グループで美術館に鑑賞に行った帰り、箱根園の建物を帰ってきてすぐに描き上げた。 
         
F-4
 上高地

上高地の代表的な風景で、スケッチ的に描いてみた。
 
 F-4
 漁を終えて 

真鶴港のスケッチ。
     

25年度の作品

 

備える F-30号 

市展出品作品

早咲きの桜で有名な河津川の風景で、海からの逆流を防ぐのか川幅と同じ水門が目を引いた。硬い味気ない画になってしまった


 田貫湖晩秋 P-30号

芸術祭出品作品

晩秋の田貫湖で自分では楽しく描けて気に入った
作品に仕上がった。展示会に出品するには、見た人に印象に残るものがない。



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F-8

  内船の里

内船の芭蕉天神に歩け歩けの途中、のんびりとした里の風景がたまらなく好きだ。山に囲まれ、まだ早い田畑、きらきらと輝く水面。

F-10
 
水門のある風景(夏) 

真夏の柚野の里を歩いていると、芝川の水門のある場所に出た。秋に描いたが水門から勢いよく流れ出る水にしばらく見とれていた。

F-10
 
  曳舟のある港

真鶴駅から街中を通り急坂を降りると、漁船や貨物船など多くの船が湾の周りに連なって活気ある港につく。この2年間に3度も訪れた。

P-10

  旧家の通路

掛川にある菖蒲園の旧家を見学。通路の太い木材で組まれている天井が印象に残った。

P-10

春待ち舟(沼川沿い)

富士市の沼川の河口両岸に、レジャー用の舟が係留されている。数年前の狩野川の河口を思い出した。美観的には良くない気がするが。
         
F-8
  河津の春

早咲きで有名な河津の桜を見物。春をまち望む大勢の観光客で大賑わい。賑わう土手から降りて上流を描いてみた。
F-10 
  真鶴海岸

真鶴半島のウォーキングに参加。半島の先端から海岸線を戻る途中、海岸の浸食防止か大きな石が並べられていた。
F-8
 秋色 

信州横谷峡のウォークで、紅葉を期待していたが渓谷沿いはほとんど緑、上の駐車場付近に秋色が感じられた。
F-6
  大王灯台

.h.24絵描きで有名な大王崎の灯台へ、初めてで期待と楽しみでウキウキ
、両側にお土産店が並ぶ坂道を上ると、真っ白な灯台が。感激。

 F-8
 
 大王崎

お土産店の間から灯台を眺める場所があり、素晴らしい景色が見える。きっと多くの絵描きがこの場所から描いたと思う。こんな場所で描けたら最高だ。
 
 
 
   作品集
(My BOOK)
180×180  80
ページ

2冊画集を作る

F-8
 ギターと置物

静物を久し振りに勉強会で描いてみた。実物をしっかり見てスケッチするのは勉強になる。
 
F-10 
  中道街道


精進湖のはずれ、街道の名残リが残されており、描いてみたが難しい。古びた当時の家が残っているのに、新たな家や舗装された道路で残念。
F-10 
  中道街道 

中道街道の宿場の隅に画になる風景があり、どこかのグループが三脚を立て楽しげに描いていた。少しうらやましい。
 F-10 
  福浦漁港

真鶴の駅から急坂を少し下ると、潮の臭いとと共にひなびた
漁港が現れる。港や、船が好きで良く行くが一目で絵を描くのには最高の漁港だと思った。
 

  

平成24年までの作品
 
クリックして大きな画像で見て下さい。  静物画は最終にまとめてあります

     
 第32回(平成24年度) 奨励賞受賞作品

初夏の信州、八千穂高原自然園を散策した時、新緑をバックに白樺の
木々と、木道に反射したこぼれ陽がいつまでも印象として残った。
  帰宅して直ぐに写真からF-8号に描いたが、吸い込まれるような自然を、新緑のさわやかさが出し切れず30号に新たに描いてみた。

    シーズン待ち (F-30号)

第30回(平成22年度) 奨励賞受賞作品

 田子の浜辺に網引きの船が、作業小屋をバックに春のシーズンを待っていた。F-6で描いての感想が、何か迫力がないためF-30号に仕上げてみた。何度となく洗い、船と小屋は何とか満足できたが、コンクリートの防波堤には非常に苦労して搬入直前まで手直した。
     クリックして大きな画像で見て下さい。  静物画は最終にまとめてあります
F -8 
 小布施にて

賑わう小布施の中心街で、初夏の緑に包まれたお店が目立った。(h24)
P-10
 由比の港

由比の港はサクラエビの船か、いつもぎっしりと繋がっている
東名の橋をくぐって沖へ出入りする風景が面白い。(h24)

 
F-8
晩秋のたぬき湖 

たぬき湖は一年を通じて画になり何度か出かけるが、秋の風景は最高だ。もっと画をかく人に来てもらいたい。(h24)
F-6
 たぬき湖の秋

秋の湖は水面に映える木々の色が好きだ。遠く富士山に連なる山々が、バックとなり
筆が進む。(h24)
F-8
 河原の秋 

富士川の河原の風景で、長い年月を経過したのか、形を変えた石ころが並び、秋の風景を醸し出していた。(h24)
 
  F-10
  木の根道

歩け歩けの仲間と山歩き中、木の根道が続く光景に出合い、自然が作った面白さにカメラでパチリ。(h24)
  F-8
  港の片隅

船や港が好きで真鶴の港を初めて訪ねてみた。多くの魚船や、大型の貨物船等が繋がれ、港の雰囲気を堪能した。(h24)
  F-8
  涼風

鰍沢の大柳渓谷のウォ-
キングで出合った。汗だくとなり、渓谷の流れで涼風を感じて一休み。(h24)
 F-8
  秋色の里

梅が島の風景で、コンクリ-トで固められた水のない川に少しびっくり、雨が降る時も見たい気持ちになった。(h24)
 F-8
  赤い橋の風景

稲子川沿いを歩くと、描きたくなる風景がたくさんある。こんな山里の風景が好きだ。(h24)
 

 


 
 F-8
  街道の名残Ⅰ

精進湖のはずれ、旧中道海道の名残で、当時の古びた家屋が残っている。舗装された道や新築された家々と混じっており残念。(h24)
F-10
 船着き場

真鶴半島のつけ根のひなびた福浦漁港で、初めて訪れたが、天気も良くて気持ち良い潮風
と魚の臭いが最高。
(H24)
 F-10
  身延路 

随分前にも描いたことがあったが、今度は早春の桜が咲き初めに訪れたので描いてみた。(h23)
F-8
  蔵のある坂道 

時々車で通る道で、ウ-ォキングで歩いてみると画になる風景で、今時に珍しい蔵のような建物がよかった。(h23)
  F-8
  高原の美術館

信州光前寺を訪れた時、隣に木々に覆われた駒ヶ根の美術館あった、時間の関係で入館出来ず残念。
(h23)


 

 
 

 F-6
  水門のある風景

柚野の芝川の風景で
今は使われているのか分からない水門が、やたら気になった。
(h23)
 F-6
  西山の里

本門寺の前の風景で、彼岸花が連なり周りは秋の風景となっていた。
(h23)
F-6
  初夏

西山の里の風景で、
よく里の風景が好きで
足を運ぶ。田植えが終わり、水田に山の姿が映えなんとも言えない。(h23)
 F-10
  窯出しの日

沼津のあしたか釜には、春と、秋の陶芸祭りに良く行き、家の陶器類も手作り品が多くなった。(h23)
 F-6
  いやしの里

西湖に出来たいやしの里で、わらぶき屋根の家を描くのにはいいが、観光目的のためいまいちだ。
(h23)
 

 




 
 F-6 
 館の門

駒止の桜で有名な井出館の門で、前は菜の花が満開で、すぐに桜も。
 花は苦手なため建物を中心に描いた(h23)
F-10 春待ち船

沼津の狩野川河口の数年前の風景で、係留船がまだ規制されない時で、今はすっきり整備されています。(h23)
F-8
  山門 

中道街道のはずれに、宿場を見守るように佇んでいた。山門を見るとおよそ描きたくなる。(h23)
F-8
 身延路の里

身延山の桜見物で、町から歩くと、途中の里の風景の移り変わりが癒しとなった。(h23)
 F-8
  初秋の白川郷

木彫仲間と、木彫の里の途中立ち寄った 、何度か訪れたがこんな場所でイ-ゼルを立ててゆっくとと描いてみたい(h23)
 
 

 

 
   
F-8
兄弟船

北陸旅した時、休憩した港に漁期を終えたのか、陸にあがった漁船が寄り添っていた。(h22) 

)F-10
  西浦の港 

船を描きたくなると
身近な沼津の海に出かけ、大瀬岬に向かって行くが、小さな漁港が連なり楽しい。(h22
F-10
 赤い屋根の物置

富士宮市と合併した芝川の里、今にも潰れそうな物置がいつまでも頭から離れなった。(h22
F-8
 湖畔の秋

秋の地元のたぬき湖畔の風景です。春夏秋冬いつ行っても画なる風景があります。(h22)
 F-10
  お休みの日

娘たちのブーツが行儀良く玄関に並んでいて、素早くスケッチ。展示会で思わぬ良い反応があり満足。(h22)
         
F-6
天子荘への道

稲子川の風景で、秋から冬にかけての、紅葉が終わりかけて一番画になるシーズンだ。(h22)
F-8
 水辺の中から 

せせらぎと緑と歴史に包まれた、三島の中心街の魅力ポイントをめぐる散策コースと紹介されている、川辺のコースの中から。(h22)
F-8
 シーズン待ちⅡ 

田子浦港から海岸に沿って、歩いていくと、網引きの船と作業小屋が並び、春のシーズンを待っていた。(h22)
F-8
 稲子の里

稲子川にそって、天子荘に向かうと、画になる風景が続き何度行っても飽きない。一度真冬にも行ってみたい。(h22)
  F-10
  納屋のお迎え

昔の風情がある家並みを残している、焼津の花沢の里で母屋に入る道で、古き納屋が迎えてくれている。(h22) 



   


F-8
野鳥の森

 富士五湖の一つ
西湖の近くにあり建物が画になりました。(h.20)
F-8
小樽の街で

21年の夏訪れ、街のあちこちが画になる場所あり、何度が訪れているが、また行きたいと思う街です。(h21)
F-8
船溜まり

この絵も沼津の狩野川河口の風景で
自分では、気に入っています。(h21)
F-6
初秋のたぬき湖

たぬき湖の一番画になる風景です。
(h19)
-10 
繋船

沼津狩野川の河口にシーズン待ちの船が連なっていました、今は撤去されありません。(h20)


F-8
たぬき湖

四季折々の風景で
画になる湖です。カメラマンが一杯です。絵を描く人も来てください。(h20)

F-8
シーズン待ちⅢ

沼津の狩野川河口の風景であちこちで画になります。
(h19)
F-8
狩野川河口

沼津の狩野川河口の風景です。今は撤去され船がありません。(h19)
F-6
シーズンオフ

たぬき湖のバンガローの炊飯場所で夏場は大賑わいです。(h20)


F-10 
繋船2
シーズンを待つヨットが、白い船体が輝いていました。狩野川河口にて。(h19)



F-8
芝川沿い

隣の芝川町の風景で時々一人で、スケッチに行きます。
(h21)
F-8
白樺の木道

20年の夏、信州の八千穂高原行ったとき白樺の木道が何時までも印象に残った。(h19)
-8
茅葺の里

同期と冬の湯西川温泉で。冬の温泉は最高。(h20)
F-8
秩父みち

山梨から秩父までトンネルが出来、紅葉のシーズンは混雑しています。
(h19)
F-10 
 竹藪のある農家

柚野の里をウォーキング中に、竹藪をバックにした農家をパチリ、こんな風景が好きだ。
(h.17)  




F-8
 初夏

毎日のウォーキングコースで、田植えが終わり水を張った田んぼが、目を楽しましてくれた(h.19)
F-8
 田貫湖の秋

秋のシーズンは何処でも画になり、湖など色彩も豊かで最高だ。(h.18) 
F-8
 狩野川の初夏

旅館裏手の狩野川の土手沿いを、早朝から
散歩する人が声を掛けてきた。
(h.18)  
    
F-30
 納屋のひさし

娘の嫁ぎ先の納屋に、収穫された玉ねぎがブラ下がっていた。(h.15)
F-8
 初夏

水彩画講座の仲間とうるい川沿いを、
初夏の緑の空気を吸って、爽快だ。 (h.19)

   
    










      
F-8
 浅間の里

佐久から草津に向かう道、浅間山に
感動、ゆっくりと描いてみたい。(h.18)
F-8
雪の山里2

信州の山里を,、バスからデジカメで撮って描きました。(h.17)
F-8
漁港のはずれ

海と船は絵になります。描いていると気持ちがワクワクしてきます。(h.16)
F-8
米の宮公園

教室の近くの神社の杜を描いて見ました。 仲間と戸外で描くときは楽しいです
(h.16)
F-8
早春の甲州路

早春の風景は木々が芽吹き描いていても楽しくなります(h.14)

F-8
網引き船2

古ぼけた廃船と網引き小屋が絵になります。浜でのんびりと気持ちが晴れ晴れとします。(h.17





  静物画

                   画像をクリックして大きな画面で見て下さい
                        





F-8
 菜花

春の畑から収穫、食べる前にスケッチ
静物は身近にあるものが画になる
F-8
 バラ

バラの花は静物画のモーチフとしては素晴らしいですが、上手に描けません(h.15)

 F-8
秋の果物

果物はやはり秋です。色もそれぞれのきれいな色で楽しい。(h20)
F-4
 ビンの
     集合体

ビンを描くのは基本を学ぶのに良いとのこと、どうも雑になってしまいます(h.14)
F-6
 ひまわり

裏の畑に、枯れ落ちそうな小さなひまわりが、夏の終わりを告げていました。(h.15)







F-8
 秋の果物

秋は果物がいろいろとあり、次々に描きたくなります。 色鮮やかで描きやすいです(h.16)

F-6
 ドライフラワー

本物の花と区別がつかないような出来で、勉強会には都合が良い(h.18)
F-8
 秋の味覚

秋のシーズンは描く対象物には、風景画も静物画も困ることがない。
(H.16)
F-8
 バラ

バラ花を描くのは苦手でいつも苦労する(h.16)      

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能面




らくがき板



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